Casa Blanca

葬儀と日常

読書の秋

今週のお題「読書の秋」 

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ざっとでもいいから読みなさいと言われて読みましたが、難しいやら 読みにくいやら大変な本ですが!


かなり前に読んだ本です。

これほど世の中の見方が変わってしまい、なおかつ今まで教科書で学んできたことが薄っぺらに感じてしまった事はありませんでした。  

人間の煩悩を巧みに操り 支配して行くのは 計り知れない知能犯

武器 ダイヤ 植民地 文化芸術 欲しいまま

私たちは操り人形に過ぎない

自由と博愛のフランス革命は 実はユダヤ人の解放の為
 

注文してもいない宝飾品を次々に送られ
マリーアントワネットに贅沢三昧させ それを庶民の怒りを買わせる為に仕掛けた黒幕だった
 


戦争や革命も武器を売るために仕組まれたもの

脚本 監督がロスチャイルドで 舞台は地球 

主役は革命家 貴族等…

一般庶民はエキストラ…





平和や戦争について訴えてもどうにもならない 因果応報があるならば彼らにはないのか 

旧約聖書に書かれていたユダヤ人は流浪の民となり 生き抜くためにこのように… 住みかを追われた彼らに因果応報を受けているのは私たちか? 

これが地球という星のレベルかもしれません。


ロスチャイルドが地球を取り巻いていることを知っている人は多いですが、実名 家系図 詳しく書かれています。

たとえて言うなら いくら会社の悪口言ってもその中にいる限りどうあがいても…っていう感覚かな?



聖なる予言

聖なる予言

スピリチュアルな世界に興味をもったきっかけになった本です


この後このような本を数多く読みましたが、原点はこれです

本屋に立ち寄った時に 緑のカバーに惹かれて買いました。

気持ちがスーっとして… 私は一人ではない 見えない力にも守られている… という感覚になれたのはこの本との出会いからでした。